珈琲豆入荷情報
2026年7月3日入荷パプアニューギニア
Sigri AA
おすすめ焙煎度合い
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農 園 名 |
SIGRI(シグリ)農園 |
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生 産 者 |
ーーーー |
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生 産 地 |
ウエストハイランド州ワギバレー |
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栽培品種 |
アルーシャ・ブルボン・ティピカ種 |
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標 高 |
1,600m |
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精製処理 |
Fully Washed 天日乾燥 |
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入 荷 日 |
2026年 |
パプアニューギニアの「シグリ」は、西部高地地方のワギ・バレーにある代表的な最高級コーヒー豆の銘柄です。ジャマイカのブルーマウンテンと同じ品種(ティピカ種)が移植された ことでも知られ、非常にバランスの取れた上品な風味が特徴です。
標高1,500〜1,600メートル、火山灰性の豊かな土壌、「1日で1年の気候を繰り返す」と言われる激しい気温差がコーヒー栽培に理想的な環境を生み出しています。
完熟したコーヒーチェリーのみを手摘みし、通常より長い時間をかけて水洗発酵と天日乾燥を行うという非常に丁寧な工程で作られています。
2026/4/17入荷
エチオピア
カッファ マザーツリーG1
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
ーーーー |
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生産者 |
タミル(Tamiru Gizaw)さん |
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生産地 |
南部エチオピア諸民族州カッファ地方 |
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品 種 |
在来種 |
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標 高 |
1,800〜2,050m |
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精製処理 |
Fully Washed |
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入荷日 |
2026年4月 |
このコーヒーが栽培されるウィシュウィシュ村は、
アラビカコーヒーのルーツとされるカッファ地方に
位置しています。ウィシュウィシュ村のほど近くにある、
マンキラという小さな村には、「すべてのコーヒーのは
じまりの木」として村人に代々大切に守り継がれてきた
伝説の原木が存在しています。
上品でバランスの取れた仕上がりです。
おすすめの焙煎度合いは中煎り以上。 しっかりと火を
通すことで、甘味や明るい酸味がくっきりと現れ、
ボディ感も向上します。
全体のバランスが整い、味わいにより一層深みが
増していきます。
深煎りにする際は、2ハゼがしっかりと鳴り始める
あたりで留めることで、華やかさや果実味のニュアンス
も感じられる仕上がりとなります。
イルガチェフェやグジに比べると流通量の少ない
カッファ地方のコーヒーです。
アラビカ種の発祥の地ともいわれるこの地方。
コーヒーのオリジンの風味をぜひお楽しみください。
2026/4/17入荷
インドネシア トラジャ
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輸出会社 |
Sucafina社 |
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生 産 者 |
トラジャ地方トラジャ族農家 |
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生 産 地 |
インドネシア・スラウェシ島・トラジャ |
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栽培品種 |
USDA, S795, カツアイ |
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標 高 |
1,500m~1,700m |
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精製処理 |
Fully Washed |
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入 荷 日 |
2026年4月 |
インドネシア・スラウェシ島のトラジャ地区。農園は平均して1~5ヘクター ルで、コーヒーと一緒に
野菜や果物、スパイスを栽培していることが多い。これらの農園の多くは、アクセスが困難な遠隔地にある。
農家と輸出業 者を結ぶのは、集荷業者、加工業者、貿易業者の膨大なネットワークである。
主にメダンに数百の輸出業者が存在する。東ジャワのスラバヤは 輸出のもう一つの拠点であり
(一般的にジャワ島及び東部産のコーヒーが対象)、ジャカルタやマカッサル(スラウェシ島)からも少量のコーヒーが輸出されている
パプアニューギニア
おすすめ焙煎度合い
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農 園 名 |
コルブラン農園 |
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生 産 者 |
ニコール・コルブランさん |
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生 産 地 |
東ハイランド県 カイナンツ市周辺 |
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栽培品種 |
ティピカ・ブルボン・ムンドノーボ種 |
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標 高 |
1,820m |
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精製処理 |
Fully Washed 天日乾燥 |
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入 荷 日 |
2026年2月 |
華やかで明るく、バランスの良いコーヒーです。キャンディーライクな特徴で、浅煎りではレモン
キャンディー、深煎りになれば黒糖飴のような風味へと変化していきます。焙煎度によって、
甘味の特徴が変わっていくところにも注目です。アピアランスは良好です。
ペルー 天空の珈琲!
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
Casil組合 |
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生産者 |
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生産地 |
ウルバンバ渓谷(マチュ・ピチュ遺跡の渓谷) |
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栽培品種 |
ティピカ カチモール カツーラ ブルボン種 |
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標 高 |
1,500m〜2,100m |
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精製処理 |
Fully Washed |
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入荷日 |
2026年1月入荷 |
世界遺産マチュピチュを有するペルー “天空”の名の通り、
そのコーヒーへの道のりは
偉⼤なる
アンデス⼭脈を越えなければ
ならず
道中の標⾼は4,000mを遥かに超えます。
マチュピチュやアンデス⼭脈を有するペルーならではの⾼標⾼だけ
でなく、
世界最⾼⽔準の
有機肥料によって育まれた “天空コーヒー”を
是⾮ご賞味ください。
ベネズエラ 幻の産地! (ムクカイ)
おすすめ焙煎度合い
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農 園 名 |
ムクカイ農園 |
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生 産 者 |
ダルベリス氏 |
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生 産 地 |
メリダ州 |
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栽培品種 |
カスティージョ・モンテクラーロ・カツーラ種 |
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標 高 |
2,020m |
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精製処理 |
Fully Washed |
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入 荷 日 |
2025年12月入荷 |
ベネズエラのコーヒーは標高の高い地域で生産されるため、クリーンなカップが特徴です。
全体的に非常にバランスがとれたコーヒーであると言えます。
この商品のカップでは柑橘の酸と糖蜜やカラメルのような甘みを感じました。雑味がなく
美味しいコーヒーです。
コロンビア APIA(アピア)
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
アピア農園 |
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生産者 |
---- |
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生産地 |
ウィラ県サンアグスティン ピタリート |
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栽培品種 |
カツーラ、カスティージョ他種 |
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標 高 |
1,600m~2,100m |
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精製処理 |
Fully Washed |
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入荷日 |
2025年12月入荷 |
FNCの”High Quality”クラス指定である新しいAPIAは、指定エリアの中で品質確認を
して輸出を行なっており、昔のAPIA村の商品と同じようい、厳選されたパーチメントビーンズ
を精選し、コロンビアマイルド本来の味をお届けするために、すべての妥協を排除しました。
濃厚でクリーミーな味わい、甘く強いフレーバーです。
ニカラグア lime Shower(ライムシャワー)
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
モンテクリスト農園 |
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生産者 |
マルティン・ゴメス氏 |
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生産地 |
サンファンデール・リオ・デ・ココ村 |
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栽培品種 |
パカマラ種 |
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標 高 |
1100m~1280m収穫時期:12月~1月 |
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精製処理 |
Fully Washed |
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入荷日 |
2025年12月入荷 |
60haある大自然のモンテクリスト農園の中で育てています。
ニカラグア北部のコーヒー栽培地は朝晩の寒暖差があることと、朝晩は湿潤、日中は
日照とコーヒー栽培には最高に適した環境です。
また、ニカラグアは火山が多くその火山灰を含んだミネラルに富んだ豊かなモンテクリスト農園
の土の栄養をいっぱい受けたモンテクリスト農園のコーヒーの木は大粒でキャラクターに富んだ
コーヒーが採れます。
中米のスペシャルティコーヒーで最もポピュラーなパカマラ品種です。
味に関しては、チョコレートっぽい風味が特徴であるマラゴジッペにアプリコットっぽい酸味を
有するパーカスが加わり、とてもフルーティーな味わいになりました。従来のパカマラ品種の
常識を覆す、ライムシャワーの名に恥じぬ果実のようです。
インドネシア ARABICA KINTAMANI HONEY
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
ーーーー |
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生産者 |
Lisbon Barinbing氏 |
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生産地 |
インドネシア・バリ島 キンタマーニ高原 |
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栽培品種 |
ARABICA種 |
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標 高 |
1,300〜1,400m |
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精製処理 |
Honey Process |
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入荷日 |
2025年10月入荷 |
インドネシアのバリ島に広がるキンタマーニ高原(Kintamani Highlands)で栽培される、
特別なアラビカコーヒーが「ARABICA KINTAMANI HONEY」です。
伝統的なハニープロセス(Honey Process)によって精製されており、果実の甘みを豆に
しっかりと閉じ込めた、個性的な味わいが魅力です。
マンダリンオレンジの柑橘系の香りと、深みのある土のニュアンスマンダリンオレンジ
のようなフルーティーな酸味甘みリンゴ、洋ナシ、ハチミツのような甘みボディ軽やかで
ありながらも、しっかりとしたコク余韻スムースな口当たりとともに、ほんのりスパイシ
ーな後味が続きます。
パナマ Golden Beetle SHB
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
ラ・サンタ農園 |
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生産者 |
Lisbon Barinbing氏 |
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生産地 |
チリキ県 レナシミエント地区 |
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栽培品種 |
ティピカ・カツーラ・カツアイ種 |
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標 高 |
1,100m〜1,400m |
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精製処理 |
Fully Washed Process |
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入荷日 |
2025年12月再入荷 |
標高1100~1400mに位置し、主要産地のボケテ、ボルカンで、ラ・サンタ農園はパナマ西部のチリキ県レナシミエント地区フルトゥンゴに位置し、パナマで最も高い山、バルー火山を東に臨み、熱帯雨林の自然保護区とコスタリカの国境に挟まれた土地です。
農園では、夜は寒く(昼夜の寒暖差が激しい)風が強くて雨も多く厳しい環境で、コーヒーは強烈なフレーバーをもたらします。
エルサルバドル SHG パカマラ ナチュラル
おすすめ焙煎度合い
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農園名 |
Lima La Gloria農園 |
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生産者 |
ーーーー |
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生産地 |
エルボケロン/ケサルテペケ谷 |
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栽培品種 |
Pacamara(パカマラ)種 |
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標 高 |
1,450m〜1,600m |
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精製処理 |
ナチュラル精製 天日乾燥 |
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入荷日 |
2025年7月 |
エル・サルバドル西部に位置するケサルテペケ渓谷を見下ろすサンサルバドル火山の斜面に位置しています。
火山性の土壌、涼しい気候の夜、暖かい太陽、コーヒーを守るシェードツリーおよび穏やかな雨や恵まれた環境の下で、高品質なコーヒーが育まれています。
「Loma La Gloria農園」はブルボン種とパカマラ種のみを栽培し、特にパカマラ種はそのうち2%です。
ブラックチェリーやストロベリーを想わせる風味が特徴です。